STORESのデザイン例・ショップ事例を紹介!【ストアーズ】

簡単に無料でネットショップが作れる【STORES(ストアーズ)】。

TVCMも盛んに放映されていることで、ネットショップの開設を考えている方もいらっしゃると思います。

 

ただ、CMなどでもそうなのですが、「実際にどんなショップが作れるのか?」という肝心な部分が分かりにくくなっている傾向もあります。

 

その部分が分からない限り、開設に踏み切れないという方がいるなら、それは当たり前のことだと思いますし、

そもそも実例を知らないわけですから、実際にSTORESを使っているショップを見分けることも難しいです。

 

そこでこの記事では、STORESを使って作られたネットショップのデザイン例・ショップ事例や注意点・詳細について解説します!

 

最新かつ正確な情報をお伝えするよう努めていますが、

公式サイトで参照可能な箇所のページリンクなども記載していますので、そちらも合わせてご確認下さい!




STORES

STORESのデザイン例・ショップ事例

筆者自身、STORESを使ったストアをいくつか運営しているので、それを載せようかと思ったのですが、

STORESの公式が、ショップ事例をより多彩な形で掲載しているので、そちらをご紹介します。

STORES公式サイトのショップ事例

 

ご覧になられた方は「えっ、これ全部同じサービス(STORES)で作ったショップ?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

筆者自身、こういったデザインを全て試したわけではありませんが、「作ろうと思えば、ここに載ってる感じに作ることは出来るな」と分かります。

 

それくらい、イメージしている形に近いショップを簡単に作ることが出来ます。

 

数年前までは、ネットショップを作るとなると、HTMLなどのプログラミングの知識が必要で、素人が安易に手を出せるものではありませんでした。

また、決済に関する責任などもこちらが負わなければならず、そういった点もハードルが上がる要因だったんですね。

 

ですがSTORESでは、そういった知識は本当にゼロでOKです。

WEBに慣れていない方でも、感覚的な操作だけでネットショップを作ることが出来ます。

そうでないなら、ターゲットがある程度限られているのに、全国規模のCMを打つのは無駄の極みであるわけです。

STORESの公式サイトをチェックしてみる

 

無料・有料どっちにすべき?

STORESでは、有料・無料両方のプランがあります。

無料のプランは、有料に比べてもちろん少し制限などもあります。

 

ですが、STORESの場合は、こういったサービスにありがちな

「無料だと出来ることが限られ過ぎていて、実質的に有料を選ぶ以外に選択肢が無い」みたいなことは全くありません。

 

小規模のネットショップであれば、無料のままでも充分使えます。

また、後から有料に切り替えることも出来るので、まずは無料登録をしてみて、STORESでのネットショップ作りを体感してみるのが良いと思います!

STORESの公式サイトをチェックしてみる

 

STORES公式サイトの料金比較ページにも記載されていますが、有料の方が自由度が高く、手数料も若干低いです。

そのため、「がっつり取り組むつもりがある」「売上の目処が立っている」という方は、最初から有料を選んでおく方が、後々の手間は少ないです。

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